ご飯の量を減らして13kg痩せた方法とは?

p00010
スポンサードリンク

p00010

炭水化物で太ることに気づいてから、炭水化物を中心にダイエットを始めました。

まずは、ごはんの量をきちんと量ることから開始し、一食分ずつタッパーに入れて冷凍庫で保存しました。

おかわりなど絶対に禁止、これしか食べられないと自分に見せつけてから食事をするので、自分なりにご飯を噛みしめて食べるようになりました。

結果、咀嚼をしっかり、ゆっくりするようになり、満腹感を得ながらそれ以上の炭水化物を摂取しないようにしました。

ごはんの量が減ることで、当然ながらおかずの量も減ります。

炭水化物で太る人のタイプは、おかずが中心ではなく、白いごはんを中心におかずを食べているのではないかと思います。

まさに自分がそのパターンでしたが、炭水化物で太る人は食べ過ぎの一言に尽きるのです。

全体の食事の量を減らすというよりも、おかずの量は減らさず、ごはんの量を減らすことを考えてダイエットを考える方が得策です。

極端に一品だけ量が減っていたり、一品しか食べられないのは見た目にもかなりキツイです。

一食150gとごはんの量を決めただけですが、1年で13kg痩せました。

どれだけ炭水化物で太っていたかを実感して、今も反省しています。

スポンサードサーチ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です