女性ホルモンが減ってくるとお腹にお肉がついてくるって本当?

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年をとるとだんだんお尻が垂れてきたりウエストが太くなってきたりしますね。

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これって筋肉量が低下しているのもありますが、女性ホルモンが影響しているそうなんです。

30代半ばから女性ホルモンが徐々に減りだしてきますが、女性ホルモンってウエストを細くお尻を大きくという女性らしい体型になるのを助けたり、お腹に内臓脂肪がつかないようにする働きをしています。

女性ホルモンが減るとお腹にお肉がついてきたり、ちょっと悲しい体型になっていくんですね。

まだまだ若いと思っていても、確実に体の中から老化は始まっています。

女性ホルモンを増やしてお腹に脂肪をつかないようにするには、良質な睡眠が大切だといわれています。美人は夜作られるといいますが、ホルモンバランスを整えるのに睡眠は欠かせません。また脂肪を分解する成長ホルモンも夜の10時~午前2時までに分泌されます。

睡眠不足は太る要因なんですね。

良い睡眠の為にはなるべく早く寝るのも大切ですが、寝る前に明るい光を見ないことも大切。寝る前のスマホやパソコンはダイエットの敵なんです。

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